2007/03/07

プルーンの木




 畑の土手の野焼きをしたかったが風が強いので止めて、プルーンの木を切った。長女が小学校の卒業記念にと植えた木で、嬉しそうに学校から持ち帰ったのを思い出す。記念の木だが、大きくなりすぎてしかもアメシロに好かれてしまい最近は困っていたので伐ることにした。太いとこは20cm以上もあるので枝ごと伐ったがそれでも8cm~15cmくらいの太さになっているのを4本伐ったらさすが腕が疲れた。明日は筋肉痛かな?
 記念樹を伐ってしまったので複雑な思いもするが、M子ごめんね。
写真は伐った後とその隣の梅でもうすぐ咲きそうな蕾。

4 comments:

Anonymous said...

 なかなか出来ないことをなさいます。感心してます。あまりご無理をなさらないようにボチボチおやりくださいませネ。
 立木を切るということは勇気が要りますね。「ごめんね」なんてつぶやきながら伐採してます。これから暖かくなると周囲が気になって大変ですね。お怪我のないようにお大事に。

勿忘草 said...

大きくなった木を切るのは大変。
それも、女の細腕で、よくやったね!
お疲れ様でした。
でも、おいしい実がなるのに、残念だね。

Anonymous said...

思い出の木を切るのは勇気のいることでしたでしょうね?
梅のつぼみもキレイ!
早く咲いて欲しいですね?

ちょろ said...

木を切るのは、せつなかったですね!
でもよく頑張りました。腕が痛くもなりますね。梅の蕾も素敵に撮れています。